在校生DATA
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在校生DATA

中央医療学園専門学校の生徒は、年齢も様々。入学前の境遇も様々です。そのため、高校を卒業してすぐの入学者が多い専門学校とは様子が違います。そんな在校生のデータをここに公開します。

(2016年4月調べ)

入学時の年齢

10代 20代 30代 40代 50代 60代
比率 36 25 17 16 7 2

昼間部

10代 20代 30代 40代 50代 60代
比率 34 13 4 6 3 0

夜間部

10代 20代 30代 40代 50代 60代
比率 2 12 13 10 4 2

男女比

柔道整復学科 鍼灸学科
男性 77 56
女性 23 44

入学前の職業

入学前の職業
高校生 30
既卒・社会人 70

高校を卒業してからの入学者の方が、高校卒業後すぐの入学者より多く在籍しています。

本校を選択した理由

  1. 学費が安いから(入学金なし、特待生制度など)
  2. 家・職場が近いから
  3. 交通の便が良かったから
  4. 設備が充実しているから
  5. 教職員が親切だったから
  6. 説明会のときの印象が良かったから
  7. 当校の在校生・卒業生に薦められたたから
  8. ホームページ、資料が良かったから
  9. 姉妹校に診療放射線学科があるから
  10. その他

学費のこと、本校への通いやすさ、設備の良さが、本校決定の理由のひとつになっているケースがほとんどでした。

将来の希望進路

  1. 独立開業
  2. 治療院勤務
  3. スポーツトレーナー
  4. 病院勤務
  5. 訪問医療・介護・福祉系
  6. 進学(さらなる資格の取得)

独立開業、治療院勤務を目指す方が多い中、スポーツトレーナーを目指す方も多くいました。

在校生に聞きました!

「患者さまに頼りにされる存在を目指しています。」

中学の部活でバレーボールをしていてケガに悩まされたことや、ラグビー部のマネージャーをしていた高校時代に部員がケガで苦しんでいるのを見て、自分が診る側になりたいと思ったことが、柔道整復師を目指した理由です。今は接骨院で助手として、働きながら学んでいます。本校は先生との距離が近く、本当に親身になって指導していただけるところに魅力を感じています。将来は今の職場の院長のように、患者さまに信頼されるような存在になるのが目標です。

及川 楓さん
柔道整復学科2年(昼間部)埼玉県立越谷南高校出身

「本校で基礎を身につけて、美容鍼灸に取り組みたいです。」

兄が本校の柔道整復学科の卒業生で、先生がいかに親身に教えてくれるか、いろんな年代の人がいて社会勉強にもなるなどいろいろと話を聞いていました。そのうちに私もそんな素敵な学校で学びたいと思うようになりました。鍼灸学科も経絡経穴(ツボ)や筋肉の構造など、覚えることがたくさんありますが、基礎をしっかり身につけて、将来は美容鍼灸の分野に進みたいと考えています。そして、開業した兄と一緒に仕事ができたら最高です。

川田 真子さん
鍼灸学科2年(昼間部)私立貞静学園高校出身