卒業生インタビュー2
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卒業生インタビュー2

高橋義孝さん 柔道整復師/スポーツインストラクター アース整骨院院長柔道整復学科(夜間部)2003年卒業

高橋さんへ質問!

  • 中央医療学園専門学校に入学を決めた理由は?
  • インストラクターとして仕事をしている中で、スポーツでケガをされる方も多く、治療法や骨、筋肉についてもっと詳しくなる必要があり、入学を決めました。
  • 昼間部在籍中の1日はどのような感じでしたか?
  • 1期生ということもあって、何をやるにも初めて。本校を盛り上げていこうという熱い気持ちは先生と学生も一緒なので、互いコミュニケーションをはかりながら、知識や技術の習得に励んでいました。
  • 開業するまでの苦労は?
  • 資金0円で開業の準備を始めました。ただ、銀行からの融資、治療院の内装など、できることはすべて自分でやりました。受付カウンターは手作りです。
  • 柔道整復術を取り入れて変化はありましたか?
  • インストラクター時代に学んだ、筋肉の鍛え方、発達のさせ方などは柔道整復にはないものなので、柔道整復で治癒させた後のケガをしない体づくりという提案をしています。
  • アルバイトを含めると、多くの経験をされていますが?
  • 仕事先や患者さんをはじめ、多くの方々との出会いがありました。そこから何を吸収するか、どのような経験をするかが大切で、今の自分を形成していると思います。
  • 学校で学んだことで今も役立っていることは?
  • 未経験で入学したため、本校で学んだ知識や技術が私のすべてです。柔道整復術のメリットを治療に活かしています。
  • 今後の目標は?
  • これまでの経験を活かしながら、自分にできることを積み重ねていきたいと考えています。いずれ機会があれば、自伝を書きたいという思いもあります。
  • 入学を考えてる方に一言アドバイスを!
  • 柔道整復師になり、いずれは開業をされることかと思います。苦労もありますが、自身の夢と理想をしっかり持っていれば、叶えられるものだと思います。
山崎 英徳さん  柔道整復師 あおぞら接骨院院長 柔道整復学科(昼間部)2006年卒業 私立開智高校出身

山崎 英徳 さん

柔道整復師 あおぞら接骨院院長

柔道整復科(昼間部)2006年卒業
私立開智高校出身

この仕事は「ありがとう」と言っていただける職業です。柔道整復師というやりがいのある素晴らしい仕事に出会えて良かったと思います。

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山崎さんの開業・独立までのステップ
阿部純治さん 柔道整復師ファミリア整骨院 院長 柔道整復学科(夜間部)2008年卒業

阿部 純治さん

柔道整復師
ファミリア整骨院 院長

柔道整復学科(夜間部)2008年卒業

不調を訴える患者さんを治してあげたいという想いが強くなり、国家資格である柔道整復師をめざすことにしました。

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高橋さんの開業・独立までのステップ
渡辺将雄さん 接骨院 院長 院長 柔道整復学科(夜間部)2003年卒業

渡辺将雄さん

天接骨院 院長

柔道整復学科(夜間部)2006年卒業

本校は創立からまだ若い学校ですが、それだけに、若い力が集まっているともいえます。スタッフや仕組みに関してフレキシビリティです。

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渡辺さんの開業・独立までのステップ