卒業生インタビュー1
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卒業生インタビュー1

山崎 英徳さん  柔道整復師 あおぞら接骨院院長 柔道整復学科(昼間部)2006年卒業 私立開智高校出身

山崎さんへ質問!

  • 中央医療学園専門学校に入学を決めた理由は?
  • カリキュラムが充実していて、清潔感のある広い教室がとても印象的でした。また、入学当時のことを考えると学費はリーズナブルだったと思います。
  • 昼間部在籍中の1日はどのような感じでしたか?
  • 午前中は接骨院で研修をし、午後に登校。授業が終わり次第、接骨院に戻って研修をしていました。大体、夜9時に帰宅をする毎日でした。
  • 開業するまでの苦労は?
  • テナントを探すのに苦労をしました。生まれて間もない子どもと妻と一緒に移動しながら探していたので、結構大変でした。
  • 仕事にはすぐ慣れましたか?
  • サラリーマンを辞めてこの業界に入ったので、何があっても必ず独立開業するという強い意志がありました。もちろん、困っている人を助けたい想いも強かったです。
  • 患者さんとのエピソードは?
  • クリスマスなど定期的にイベントを催しています。スタッフと患者さんと一緒になってイベントを行うので、一体感が生まれ、とても喜んでもらえました
  • 学校で学んだことで今も役立っていることは?
  • 実技の授業では、現場で即使える治療法の指導が多く、開業当初から助けられました。また、医療人としての心構えも本校で教えていただきました。
  • 今後の目標は?
  • 介護保険の分野でも柔道整復師の活躍の場を広め、地域の医療に貢献していきたいと思っています。
  • 入学を考えてる方に一言アドバイスを!
  • この仕事は「ありがとう」と言っていただける職業です。柔道整復師というやりがいのある素晴らしい仕事に出会えて良かったと思います。
高橋義孝さん 柔道整復師/スポーツインストラクター アース整骨院院長 柔道整復学科(夜間部)2003年卒業

高橋 義孝さん

柔道整復師/スポーツインストラクター
アース整骨院院長

柔道整復学科(夜間部)2003年卒業

インストラクターとして仕事をしている中で、スポーツでケガをされる方も多く、治療法や骨、筋肉についてもっと詳しくなる必要があり、入学を決めました。

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高橋さんの開業・独立までのステップ
阿部純治さん 柔道整復師ファミリア整骨院 院長 柔道整復学科(夜間部)2008年卒業

阿部 純治さん

柔道整復師
ファミリア整骨院 院長

柔道整復学科(夜間部)2008年卒業

不調を訴える患者さんを治してあげたいという想いが強くなり、国家資格である柔道整復師をめざすことにしました。

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高橋さんの開業・独立までのステップ
渡辺将雄さん 接骨院 院長 院長 柔道整復学科(夜間部)2003年卒業

渡辺将雄さん

天接骨院 院長

柔道整復学科(夜間部)2006年卒業

本校は創立からまだ若い学校ですが、それだけに、若い力が集まっているともいえます。スタッフや仕組みに関してフレキシビリティです。

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渡辺さんの開業・独立までのステップ