在校生の声
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在校生の声

スポーツ選手のケアや
サポートをしてあげたい。

大林幹久さん

柔道整復学科3年(昼間部)県立水戸商業高校出身


高校までサッカーをやっていましたが、ケガに悩まされ、その相談やサポートしてくれたのが地元の接骨院の先生でした。将来はスポーツに関わりながら、選手のケアやサポートをすることを目標に、接骨院助手のアルバイトをしながら国家試験合格を目指して日々頑張っています!

大林さんの1日の流れ

PM 13:15 授業前
授業が始まる15分前くらいに登校して、空き時間は友人と雑談をしているか、教科書やノートの見直しをしています。
PM 1:30 授業開始
心理学の授業です。患者さまの状態をヒアリングする時に欠かせないものです。また、人の考え方や行動パターンなどがわかるので、好きな授業のひとつです。
PM 3:15 実習
整復実技の授業です。右手首を骨折した状態を想定し、右腕を固定しています。患者さまを待たせないよう、スピーディに行います。
PM 4:50 学生ホール
テストが近づくと放課後に友人と互いに問題を出し合いながら勉強します。接骨院でのアルバイトがある時は、午前中と放課後を利用して経験値を高めています。
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